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2018年8月27日

島崎伸夫弁護士が執筆した、「[独禁法事例速報]顧客奪取につき一般指定14項の取引妨害の成立を否定した事例―東京地判平成30・5・10」がジュリスト1523号(2018年9月号)に掲載されました。

島崎伸夫弁護士が執筆した、「[独禁法事例速報]顧客奪取につき一般指定14項の取引妨害の成立を否定した事例―東京地判平成30・5・10」がジュリスト1523号(2018年9月号)(有斐閣)に掲載されました。   この判例評釈は、独占禁止法を根拠とする民事上の請求の手段として近時注目されている不公正な取引方法の取引妨害(一般指定14項)について、事例に即してその成立を否定した東京地方裁判所の判決を紹介し、併せて取引妨害の成立要件等について解説するものです。  

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