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2018年8月02日

島崎伸夫弁護士が執筆に関与した、第一東京弁護士会総合法律研究所租税訴訟実務研究部会編『税務コンプライアンスのための企業法務戦略─税務・法務連携、文書化の方策、税務調査、争訟対策─』が発売されました。

島崎伸夫弁護士が執筆に関与した、第一東京弁護士会総合法律研究所租税訴訟実務研究部会編『税務コンプライアンスのための企業法務戦略─税務・法務連携、文書化の方策、税務調査、争訟対策─』(民事法研究会)が発売されました。   同書は、効率経営の重要戦略として「税務コンプライアンス」に焦点を当て、トップマネジメントによる内部統制システム整備、税務経理部門・法務部門担当者による日常の税務に係る文書の作成・管理、弁護士・税理士との協働による税務調査・争訟対策の指針を示すものです。  

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