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2017年3月27日

島崎伸夫弁護士が執筆した、「[独禁法事例速報]審判制度廃止後の排除措置命令の執行停止申立ての初めての事例―東京地決平成28・12・14」がジュリスト1504号(2017年4月号)(有斐閣)に掲載されました。

 島崎伸夫弁護士が執筆した、「[独禁法事例速報]審判制度廃止後の排除措置命令の執行停止申立ての初めての事例―東京地決平成28・12・14」がジュリスト1504号(2017年4月号)(有斐閣)に掲載されました。

 この判例評釈は、平成27年4月1日に施行された平成25年独占禁止法改正による審判制度廃止後に、排除措置命令の執行停止の申立てがされた初めての事例における東京地方裁判所の決定について、実務的な見地から検討し、今後の展開を考察するものです。

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