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2014年8月07日

本多一成弁護士が執筆に参加した東京弁護士会民事介入暴力対策特別委員会編、別冊金融・商事判例「反社会的勢力を巡る判例の分析と展開」が出版されました。

本多一成弁護士が所属する東京弁護士会民事介入暴力対策特別委員会から金融・商事判例別冊「反社会的勢力を巡る判例の分析と展開」が経済法令研究会から出版されました。 この書籍は、同委員会に所属する弁護士が、反社会的勢力を巡る重要判例をコンパクトに解説したものです。 本多弁護士は、「暴力団員であることを秘してゴルフ場を利用した行為に詐欺利得罪の成立を認めた事例」「暴力団員であること等を秘して賃貸借契約を締結した行為に詐欺利得罪の成立を認めた事例」を担当しました。

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